入院後 生活費借入

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自宅療養でお金に困っていた時、力強い味方に!

病気や怪我はもちろん、欲しいものができてしまったり、飲み会に誘われるなど、急にお金が必要になった経験をしたことがある方は多いでしょう。

 

そんな私も数年前に、病気で3日ほど入院し、その後1か月ほど自宅療養をしたことがあります。

 

入院であれば保険で何とかなったのですが、自宅療養には保険が出なかったため、生活をしていく上でだんだんとお金が足らなくなり、困ったことがありました。。

 

そんな時、とても役に立ってくれたのがカードローンです!

 

申し込んだ時は、自宅療養をしている身だし審査は大丈夫だろうかと不安でしたが、実際には、そんなに不安がる必要はありませんでした。

 

とはいっても、その時はできるだけ不安をなくして申し込みをしたいと思い、実際に審査を受ける前によく各社のサイトを確認しました。

 

すると、年齢は大丈夫でしたが、気になったのが年収や職業のことです。

 

申込条件は十分に満たしていましたから、申込自体はできると判断しましたが、申し込みができることと審査に通過することは違います。

 

一度審査に否決されると、なかなか次のカードローンに申し込んでも通りにくいという話も聞いていましたので、本当に審査を受けるなら一発で決めたい!という思いが強くありました。

 

ですので、ネットの口コミ情報や各金融業者の公式HPなどを参考にして、ここなら大丈夫!と自分で納得できるとこを決めました。

 

借入診断をまずは受けてみてから申込先を決めることに

いくつかのローン会社の公式サイトを見たところ、チェック診断というコンテンツがあることに気がつきました。

 

このチェック診断は、年齢や他社からの借入額などを入力すると、借りることができるかどうかおおまかに診断してくれるというコンテンツです。

 

こんなコンテンツがあれば、あらかじめ大体審査に通るかどうかわかるので助かります!

 

試しにやってみたのですが、私の条件なら大丈夫ということで気が少し楽になりました☆

 

融資条件も大事ですが一社に絞ることが何より大切

どうも利用できそうだとなると、人間は欲が出るもので、今よりもっと金利が低く、返済がラクそうなところを選んで申し込みをしようとする方や、本命がダメだった時のためにもう1カ所申し込んでおく方なども中にはいらっしゃるようですが、それは絶対やめておいたほうがいいです。

 

そもそも、両方とも審査に通過することは法律上ありえませんので。

 

どんなに同時に申し込んだとしても、受かるのは一社ですし、同時申し込みをするだけ相手にもわかりますので、通過する可能性がグッと低くなります。

 

なので、ここぞと思ったところ一社に絞り、借入審査に挑む!これが正しいカードローンの申込法です。

 

ここぞと選んだカードローン業者に申し込んだ結果・・

1社に厳選して申込んだ結果、希望限度額も満額OKでしたし、こんなにスムーズに利用できるようになるとは思いませんでした!

 

これで心置きなく療養ができるというものです(^^;

 

最初は、もしこのカードローンが利用できなかったらどうしよう・・・なんて、そんなことばかり考えていたのですが、その心配は無用だったようです☆

 

まあ、今まで一度もカードローンを利用したことがなかったのも結果的に良かったのかもしれませんね。

 

初めての入院から自宅療養になり、気持ちが弱っていただけに、金銭的な心配をしなくても良くなったのは精神的にも大いに助かりました。

 

現在はおかげさまで無事自宅療養からも脱出でき、週に1回ほどの通院でOKというところまで身体も回復してきました(^^

 

キャッシング経験者としては、本当にお金に困ったときは、恥ずかしがらずにカードローンでピンチを脱出して欲しいと思います。

 

>>今回利用したカードローンの詳細を見てみる

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